正確にはGPS、カメラ、電話のないiPhoneか。私にしては珍しくJailBreakeしていなかったiPod Touchを1.14からiPhone仕様の2.0にバージョンアップ。iPhoneの発売日にはsiteにつながらず、次の日に何度かエラーを出しながら(Appleらしく)やっと1時間以上かけて。
AP Storeから、Tunner(600円)を購入。これで、無線LAN環境がある限り95.7The Wolf(SF)を聴くことができる。APも日本iTune Storeからしか購入できない縛りがあるけどUSのStoreと店頭に並んでいるのはだいたい同じソフトなので、まあいいか。
情報によるとWMWifiRouter[EM-ONE]の方がSOFTBANK 3Gよりも高速だとか。携帯は単機能ものがあるし、GPS必要なところに行かないし、カメラは持っているし(EM-ONEのカメラもほとんど使わない)当面、このセットでいいか。それよりもFlash動画を見られるように早くしてくれ。
これまで電車の中でカントリー聴きながらWebみて、YouTubeで動画検索して、地下鉄に入ったらPod Castに切り替えて....、に加えて日本語入力がお利口さんになったのでMail、ラジオが加わった。
出産休暇から戻ってからはもっぱら ABC 20/20のアンカーになってしまったElizabeth Vargasおばさん。この人の英語発音はわかりやすくて、ABC Newsは欠かさずダウンロードしていたのに。
- 2008/07/15(火) 09:28:43|
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June 28 Hervest of today.
キュウリ・シシトウ・ナス・トマト・ピーマン・ジャガイモ
- 2008/06/28(土) 18:50:06|
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トマト(まもなく) キュウリ(10本/1日) ナス(ほどほど) トウモロコシ(途中)
シシトウ ニンジン(どうなるか) 2度目のダイコンとキャベツ(準備中)
- 2008/06/27(金) 09:35:06|
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写真でもわかる。
LEE CHILDの期待の新作「Nothing to lose」、NY Timesでも発売日にFiction/Hard Coverの書評ランキングNo.1。amazon.co.jpもUS発売日から4日遅れで発送。送料考えれば日本amazonが断然早い。
...と良かったのはここまで。amazon見て、Hard Coverより、¥300ほど安いPaperback Large Printにしたら。安いPaperbackが出るのは少なくとも6ヶ月先だし、Hard Coverは重たいだろうし。さっそく開いてみて、驚いた。文字通りのLarge Print。まるで中学校の英語の教科書ほどの文字の大きさ、老眼のためのいらぬ親切、なんだこりゃ、かえって読みにくい。下に重ねたのは、前作「Bad Luck and Trouble」。
Jack Reacherも、もう11作目。これまでLee Child節に裏切られることもなく、Paperbackを待たずに買う大盤振る舞いを許している3大巨匠の筆頭ですよ、Lee Childは。読み進めないのはLarge Printのせいか、今回作がはずれだったのか。届いて2週間、まだ1/3も進まない。タイトルとNews Mailで届いたさわりの書き出しはよかったんだけどなあ。
Robert Crais.comから、新作「CHASING DARKNESS 」のEXCERPTがOne Two Finalと3本も。最近のはやりで、YOUTUBEにVIDEO置くスタイル。7月3日発売(US)でamazon.co.jpは7/10 ¥1,999。(予約受付中)。
昔(といっても昨年まで)は、PCのWeb PageのExpertを、RipinGO使ってPalmに転送、電車でシコシコ読んで(見て)いたのが、今では、EM-ONE/iPod Touchで、YOUTUBEのVIDEOまで見ることができる。
話は戻って、amazonのKindle Edition (電子ブックリーダー) で「Nothing to Lose」は、 $9.99 、iPodとは互換性ないだろうからkindle買っちゃおうか、そうすれば送料も発売日のずれも値段問題も解消される。鞄に入れるのがまた増える?ちなみにRobert Craisは作家未対応。
- 2008/06/27(金) 08:26:23|
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畑仕事も佳境に入り、収穫の喜びを味わうのもつかの間、初物のキュウリをカラスと思われる外敵にさらわれる。
今月末には大量の収穫が望まれるトマトには、あらかじめ防鳥ネットをかけていたが、キュウリ、ナスまでねらわれるとは....。
防鳥ネットで畑全体を覆う、大工作に挑戦。農民の味方コメリから防鳥ネットと、穴堀ショベルを買い込んだ。このショベルはなかなか優れもので、力はいるけど、直径30cmの深穴がどんどん掘れる。支柱となる竹を60cmほどに埋め込めば、横支えの支柱なしに、防鳥ネットを張り巡らすことができる。
挑戦すること3時間。8m×20mの空中防衛網が完成。延べにして5mは掘った。疲れた。
鳥害にさらされない大根、ピーマン、ネットで防止に成功したキュウリなどの収穫が少しずつ始まる。
大根の2期、ほうれん草の直種捲き、育成用苗床には、キャベツと写真のセロリ。農園面積も当初の4倍に拡大。種からの育成に自信をもって、収穫を待ちながら、秋冬の計画も立て始めた。タマネギ、ニンニク、白菜、キャベツ、空豆.....。
Newyork Timesでもこんな記事を見つけた。いずこの年寄りも考えることは同じ?
She has put in 15 tomato plants, five rows of corn, potatoes, cucumbers, squash, okra, peas, watermelon, green beans.“I spent $100 on it and I know I will save at least $75 a month on food,” she said.
- 2008/06/16(月) 11:16:43|
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